VOCALOIDやゲーム関連でお送りいたしますw
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結局、買ってしまったw 

アマゾンのレビューみてると、画像があらいのなんのと書いてあるけど、DS版の移植なんだから、仕方ないと思うんだけど。
感覚的には、アーカイブスのグラフィックを一新しろと文句を言っているように思えるよ。

DS版は途中で戦闘がめんどくなって止めてそのままで。
何が面白くなかったかというと、話がよく分からないという点。
イノセンスの世界観が好きという人もいるみたいなのですが。
前世のシーンと現世のシーンの境目がわからず、最初はもう??という感じで、現世の場面を追うのがやっとだった。

でも、今回は、重要なシーンはアニメーションになっているので、前世で何がおこっているのか、が把握しやすくなっていたと思う。

しかし、なんで途中で戦闘がつまんなくなってやめたのか、覚えてないw
確か、中盤あたりに通る雪の街に行ったあたりで、Lv上げが面倒になって止めたきがする。

それまでは、戦闘も悪くなかったし、シンボルエンカウントする際、奇襲かけられるアクションとかが良かったと思う。
今回は、シンボルエンカウントではなくなっていたが。

ほとんど、話を忘れてるので、新作みたいな気持ちで遊べている。
今のところ、特に不満はない。
戦闘システムの、スタイルで、スキルを覚えていく点とか、どう割り振るのか考えながらできるし。

さっそくDLCで何やら配信されているので、無料のだけDLしてみた。

過去シリーズで良かったなぁと思ったのは、TOGfのスキットを無料でDLできるサービスかな。
そういうのも今後増えてくれるのだろうか??

最近は、DLCが当たり前になってきたから、何かきたいしてしまうのだが。
あまり、別衣装とかは興味なくて。
登場キャラクターの衣装は、世界観に合うように考えられているのだから、そのままでいいじゃん?と思う派。

ただ、未だにTOVのドラマCD的なものは買ってしまう傾向にあるので、ドラマCDでやっているようなものをDLCにしてくれると買うかもしれない?

DLCでも、雑誌限定とかは、のちのち手に入らないから、できれば止めてほしいかな……w

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もうすぐ発売で、とても楽しみにしている。

アニメイトで発売記念イベントをやるみたいで、てっきり、発売記念のイベントだから、発売日かな?と思ったものの、小説と漫画についてる応募券で抽選したあと、当選したら・・・ということで、先着順じゃなかったことを確認。

平日じゃないので、当たればいけるな!と思ったw 当たればね。

あと、アニメイトで購入して……という縛りもないみたいなので、どこでもいいのかな?

アニメイトで買わないと応募券もらえないってorz
まあ、本編読めるだけでいいか。


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乙女ゲーのカテゴリにはちょっとはみ出すのだけど、とりあえず女性向けなのでこっちに。

operettaさんの新しいブランドで、18歳以上向けの女性向けビジュアルノベルを作るらしく。
NOISEのクイズの景品のディスクのこともあったので、ふらりとサイトに行ってみたら、こんな進展が!

思わずツイッターでつぶやいてしまったが、そっちではoperettaさんの作品をプレイしてるであろうユーザーは少ないので、やっぱりブログに書いとこうと思ったわけで。

「越えざるは紅い花」
http://ignote.net/operetta2/benibana/

ディザーサイトで、ちょっと雰囲気を知ることができるので、興味のある方はぜひ。
ディザーサイトのTOPから、予告ムービーをチェック。


これ以降は、上記作品についてではなく、つれづれに書いた文章、かつ、長くなったので格納。
色々考えながら書いてたら。まあ、自分の感覚が一般的ではないんだよなぁということを再認識したのだった。
過去、乙女ゲーをいくつかプレイしても、特にキャラ萌え視点でプレイできてないからね・・・。

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図書館で「花物語」と「鬼物語」を借りることができたので、早速読んだ。

アニメ化とか、劇場版告知とかが結構あったから、なかなか借りられないと思ったのだけど、蔵書検索したら3冊も入っていて、しかも、2冊も返却されている。
これは行くしかない~と思い片道50分くらいの図書館(移動は車)に行ってきたのだった。

1冊3時間くらいで読み終わったのかな。
会話劇が面白くて読みふけってしまった。

なんというか、本文中から。「もうこれでおわりだから!」という作者の心の叫びがきこえてきそうな会話がちらほら。

物語シリーズは、アニメによってより面白さを引き出された感じがあり、キャラ人気も定着している気がするので、出版社の意向とかで、もっと引き伸ばせそうな気がする。
引き伸ばすには、新しいキャラとか出せば良さそうな書き方になってきている気がするし。


やはり、気になるのは、ひたぎエンド。
これはまだ発売はされているが、図書館にはないので、三ヶ月くらい待てば予約のできない自分でも読めそうな気がする。

会話劇は面白いけど、何度も読み直すほどではないので買ってない。
冊数が多くなってきたので、おき場所もないから、余計に買えない。

ただ、すでに物語られた話については、あの事件とかなんとかと、わかる人には分かる言葉で書かれるので、記憶の片隅になんとなく内容が残ってる自分としては、いつの話だったかな?となるわけで。
読み直す必要はあったが。(読み直してはいないw)

あと、語られる時の「花物語」のテーマが、良かったなぁと思った。
なんか、こう、うじうじしている人に読んでみーと渡したくなるくらいに。
その部分だけ、引用って形で、ツイートしたかったが、何箇所も良いなと思うところがあって、手間になるのでやめといたw

自分を卑下しつつも前向きなところがいいなと。
こういうことを言ってくれる人に出会えていたら、きっと救われてる人は多かったんじゃないかと。
いつまでも自分ときちんと向き合って、折り合いつけられない自分としては、耳の痛い話なのだけど。

花物語で語り部として立派にやってのけた駿河は、もともとのキャラ付けがアレだから、結構好評らしく。それはなるほどとうなずけるものだった。


読み直したいのは、上遠野さんの「事件」シリーズ。
他のシリーズよりは、人気のないシリーズっぽいので、後回しにされていそうな気がする。
新作は待ってるので、できれば早くだしてほしいな!とか。

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PSVを買ったわけだが。結局欲しいソフトがなくて。

中でも「真かまいたちの夜」が欲しいかなぁと思ったけど、体験版をやっていて、確かに推理のシステムとか面白そうと思った。
ただ、結局のところ、かまいたちやるなら、流行り神がやりたいな!と切実におもうようになり。
ツイッターでも欲しいな~遊びたいな~をうざい感じで連呼してたような気がする。

PSVを買ったときに還元されたポイントの使い道も特になかったので、PSNのチケットをポイントと併用して買ってきた。

それから、直近でデビサバ2を買ってしまったので、躊躇していたものの、PSNへチャージした分をそのまま手付かず残しておくのも、デジタルデータなので信用ならず、とりあえず、買ってしまったという感じだ。

まあ、PSPで体験版配信してたのをプレイして、その当時は、欲しい!とは思わなかったのだけど。
かまいたちとどっち買う?という二択になったことで、片方を選んでしまったのだなと思う。

あと、中古よりも安い値段で買えた、という点が大きいかも。
DLCは常に新品価格で、需要と供給による影響はほぼないので、価格が変動しにくい(パケ版より高いまま)という印象だった。
今回、キャンペーンということもあって、過去、UMD版を購入している人なら、UMDパスポートを使ってUMD版を売ってしまうほうがお得だが、まだ買ってない自分としては、PSPでもPSVでもたぶんDLすれば出来るかもしれない、という状況で一番最安値だったので、結局買ってしまったのだった。

パケ版派なので、PSNにお世話になることはないと思っていたが。
流行り神はパッケージイラストとかにこだわりがあるわけでなく、「遊べればいい」ただそれだけだったので、DLCでも安ければ気にならなかったんだよね。

買うまで、2~3週間くらい悩んだんだよね。
買ってもプレイできない、とか、すぐに積みそうなゲームは買わない方向にしてたので。

でも、流行り神はPSVを常に持ち歩く予定の自分としては、暇つぶしに遊ぶ可能性が高かったので、買っても遊ばない、という分類になる可能性も低かったわけで。

怖いのは嫌いだけど、そこそこ怖いけど、怖い何かが何なのか探求してくれるのは、それほど抵抗はない。
単純に恐怖心を煽るだけのゲームは苦手だというだけ。
十分日常生活で怖い思いをしているのに、これ以上の刺激は全くもって求めていないのだ。

怖いものみたさ、よりも、怖いものからは遠ざかりたいが勝る。
怖いもの見たさが、勝るような度胸のある人間に近づきたいものだけどねぇ。
小心者なのだから仕方ない。

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